歌舞伎歌词 东京事变唱的歌舞伎歌词

歌舞伎

歌手东京事变

作詞:椎名林檎
作曲:椎名林檎
編曲:亀田誠治
蝉の声を聞く度に
目に浮かぶ九十九里浜
皺々の祖母の手を離れ
独りで訪れた歓楽街
ママは此処の女王様
生き写しの様なあたし
誰しもが手を伸べて
子供ながらに魅せられた歓楽街
十五になったあたしを
置いて女王は消えた
毎週金曜日に来ていた
男と暮らすのだろう
「一度栄えし者でも
必ずや衰えゆく」
その意味を知る時を迎え
足を踏み入れたは歓楽街
消えて行った女を憎めど夏は今
女王と云う肩書きを誇らしげに掲げる
女に成ったあたしが
売るのは自分だけで
同情を欲したときに
全てを失うだろう
JR新宿駅の東口を出たら
其処はあたしの庭
大遊戯場歌舞伎町
今夜からは此の町で
娘のあたしが女王
終わり

歌舞伎东京事变歌曲歌舞伎歌词

歌曲简介

歌舞伎这首歌曲是由歌手东京事变演唱的歌曲,歌曲总时长01分钟59秒,由椎名林檎作词,亀田誠治作曲,该歌曲收录在东京事变于2006年01月25日年发行的专辑《大人》之中,如果您觉得歌舞伎的歌词写的好的话,就把这首歌分享给您的朋友共同阅读歌舞伎的歌词,一起支持歌手东京事变吧!

歌舞伎 – 东京事变

  • 歌曲名:歌舞伎
  • 歌手:东京事变
  • 作词:椎名林檎
  • 作曲:亀田誠治
  • 所属专辑:《大人》
  • 发行公司:百代唱片
  • 发行时间:2006年01月25日
  • 分类:歌曲
  • 语言:日语
  • 大小:1.14 MB
  • 时长:01:59秒
  • 比特率:80K
  • 评分:5.分